写真・カメラ

【刑事問題に発展可能性あり】撮影マナー問題について。

こんばんは、さとです!

カメラ、写真が趣味の方!カメラ、楽しんでますか?!

カメラは素敵ですよね。

・何気ない日常も切り取れば、情景溢れる一瞬になる。

・想い出をつくれる。

・そして後で見た時にその時の情景が思い浮かぶ。

・この時、自分はこんなことを思ってこんなことを考えていた。

こんな感じに感性を磨ける、素晴らしさがある。

そんなカメラの世界で問題視されているのが

「撮影マナー」

「問題になっている撮影マナー」の例として、

・人の土地に立ち入る

・線路の用地に立ち入る

・道路のど真ん中に座り込む

など。

その人達に伝えたい。

その時に撮った写真は、周りにマナーを守れだのやいのやいの言われた時に撮った写真です。

その写真をいざ見返した時に

「この時、なんか色々言われたなー」

という思い出も付いてくるのです。

最悪パターン

・目撃した人が警察呼んだり(現に美瑛で同様の事態が起きています)

・賠償金払う事もあり得ます

実際、「環境問題があーだこーだ」みたいに

外部要因にアプローチしても当人は危機感を感じません。

マナーを守らないと

本人にどんな被害が被るか?

本人の内部要因にアプローチしなければ効きません。

以上のことを踏まえて、例えばマナー違反(人の用地に入り込む)をしている人を見かけて

注意しようとするのであればこう言いましょう。

「警察呼ぶぞコラァ‼︎‼︎」

以上。

またね。さとでした。